本の紹介 · 2026/07/07 とくべつなよる 『とくべつなよる』 なつのひ、 ちいさな あなから そらを みあげる ちいさな いきもの。 今日は、小さなせみが まちにまっていた日。 じっとまっていた穴の中から ついに外へとでていく夜。 「とくべつなよる」のお話です。 ____ 『とくべつなよる』 岡島秀治 ぶん 稲田務 え 福音館書店 ちいさなかがくのとも 2009年8月号 ____ ◀︎ 前へ 次へ ▶︎ 「本の紹介一覧」へ tagPlaceholderカテゴリ: